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〒182-0023 点と未来デザインラボラトリー
〒182-0023 東京都調布市染地3-1 816 A-5
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E-mail: tentomirai.tokyo@gmail.com
(c)2017 点と未来デザインラボラトリー

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おかげさまで前売りは完売いたしました!!当日券案内はこちらです。 http://tentomirai.tokyo/20170802ticket   ASIAN KUNG-FU GENERATIONのデビュー10周年(2013年9月の横浜スタジアム)グッズよりKIYOSHI PRODUCEとしてデザインを担当しているLittle Woodyが自身のギャラリー「点と未来デザインラボラトリー」で個展を行っている期間中の8月2日に、ASIAN KUNG-FU GENERATIONやPHONO TONESのドラム担当として活躍している伊地知潔さんをゲストでお迎えして、これまでのアジカンのグッズを振り返ってのトークショーや、当日即興でTシャツのデザインセッションを行います!   【伊地知潔 × Little Woodyのアジカングッズヒストリートークショー&公開Tシャツデザインセッション】 日程:8月2日(水) 時間:<1部>OPEN13:00 / START13:30 <2部>OPEN18:00 / START18:30 会場名:点と未来デザインラボラトリー (東京都調布市染地3-1 816 A-5 ) チケット:前売:¥3,000 (学生の方は当日、学生証提示で受付にて半額返金) ※チケットは7月10日(月)10:00〜e+にて取り扱い開始となります。 http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002231614P0030001 ※整理番号順の入場となります。 ※当日デザインしたTシャツ(合計2枚)は来場者の方に抽選(じゃんけん)でプレゼント致します。 ■チケット:7月10日(月)10:00〜e+にて取り扱い開始 ...

縄文の鼻笛の最終日の28日。展示の様子やギャラリーの事を調布FMの「びゅーサン」で紹介していただきました。番組スタッフみなさま、レポーター秦野 優子さま、ありがとうございました!! 調布FMの「びゅーサン」 http://www.chofu-fm.com/63213 調布FM 83.8MHz http://www.chofu-fm.com/...

縄文の鼻笛〜農はアート〜 開催期間:2017年5月13日〜5月28日 概要 2017年5月13日から5月28日まで 点と未来デザインラボラトリーで行われた、 社会芸術/ユニットウルスと自然工房 森の民が コラボレーションした市民参加型の展示会のレポート動画です。 内容 今回の展示会では、 ・展示で観る ・ワークショップで体験する ・演奏で感じる これらの要素が混じり合った展示会になっています。 動画ではそれぞれの要素がわかるように作成しました。 撮影当日は子どもから大人まで様々な方々が来館して とても楽しく充実した空間になっていました。 主催 社会芸術/ユニット・ウルス 自然工房 森の民 撮影日:2017年5月14日 撮影者:堀江 義明...

オープニングパーティー 2017.6.10 sat 17:00-20:00 ¥1,000[軽食付き] オープニングパーティーはかねてより披露しているポエトリーリーディング生演奏、ゲストミュージシャンにポン[Guitar]を迎えて行います。 クロージングパーティー 2017.7.09 sun 14:00-18:00 ¥2,000[軽食付き] 7.01-7.09は次に展示が行われるLittle Woodyとの合同展示になります。成田宙路之とLittle Woodyはこのギャラリーの内装とドアをつくった張本人。 7.09当日は早い時間に成田 x Woodyの60分制限のジャンルレス制作バトルを行い、後半はライブ演奏なども行います。 成田宙路之(ナリタヒロシ)経歴 1947年生まれ。名古屋出身。高3の時に教科書買わず、卒業試験を校長室で1人で受けた。勉強は0点だったがジャズは聴いた。セロニアス・モンク、コルトレーン、ミンガス、ブレイキー、マイルス、MJQ、オーネット、アイラー、ドルフィー、キャノンボール…。通学途中、路地の向こう側は知らない世界、と思った。ジャズを通して、ビートニクを知る。ケルアック、ギンズバーグ、コーソ、スナイダー、コリン・ウィルソンの「アウトサイダー」を読んで刺激を受けた。 20歳で上京。夢見る子供には東京は世界で1番遠い所だった。仕事は骨董店の店員、銀座でサンドイッチマン、歌舞伎座の大道具、看板屋、優勝カップ 、トロフィー製作、スナック店員、飯場の土方、港湾作業…。20代前半、シンガー、ソング、ライターの南正人さんと出会う。歌の詩をいくつか書いた。「私のブギウギ」「海と男と女のブルース」…。「ブギウギ」は浅川マキ、T字路's、加藤登紀子、他の人が今も歌ってくれている。30代、マガジンハウスのフリーライター、FM東京、ラジオの台本書き、スポニチ駅売のポルノ小説のイラスト描き。仕事はなんでもやった。この頃から、技術も経験も道具もなく、設計図も書けないまま、家具製作、店舗(カフェ、ギャラリー、ライブハウス、アジアンレストラン、他)の仕事をはじめる。だから失敗しながら学び生きてきた。だからいつまでの素人のまま。たけしの誰でもピカソ(テレビ東京系列局)に出た時は「家を建てたことのない大工」と紹介されビートたけしに笑われたこともあった。仕事の合間に創作。作品を作る。製作に夢中になる。言い訳はしない。 1991年、南フランス・オートリーブにシュヴァルの宮殿を見に行き、シュヴァルの連作画を制作。1995年 詩集「消えた足跡」自主制作。この頃よりポエトリーミュージック、テープ制作。2005年頃よりライブを開始する。ポエトリーミュージックCD「何不自由のない街で」「東京マップ」「夜に帰る」自主制作。2000年、映画「老親」の美術担当。設計図もなく2000年頃から各地に「ハイカラ横丁」をデザイン・施工。みなとみらい・ワールドポーターズ、お台場、柴又、浅草、浜松、他。 我流で歩いて、いつも道に迷う。迷ってどん詰まりになって、あがいてみる。すると必ず指先に触れるものがある。それは神様のスイッチ。ほんの少し光が射してくる。新しい仕事をやって、新しい素材に出会う。新しい人と出会って、刺激を受け、新しい道を見つける。凄いことはできないから、いつも凄くないことをやる。いつも自分に素直でいたい。これがけっこうムツカシイ。現在インディペンデント・マガジン「街から」の表紙絵とコラムを担当。作業場は立川市・柴崎体育館駅(モノレール)そば。ジャズもロックもブルースもワールドミュージックもクラシックもいい。新しい表情をしている人達と出会えることが素晴らしい。奇跡は神様と人間が作り出すもの、と時々実感する。作品「路地裏の天守閣」「読めないひらがな」他シリーズ制作続行中。 ...

「調布ローカルヒーロー大ファイト‼︎」とは、その名のとおり、4人のローカルヒーローたちが集結し様々な悪役たちと大ファイトする熱いヒーローショーだ!果たして、ヒーローたちは迫り来る敵に打ち勝つことができるのか!?さぁ、みんなで彼らを応援しよう!!!...

構成をテーマに描き続けた10年。 「構成」とは組み合わせるということ。つまり構成は、あるテーマに沿って平面上に形・色・イメージの3つの要素を組み合わせて制作していくもの。どの要素が欠けても良い作品とは言えない。しかし、ただ単純に3つの要素と言っても、技術、表現力など さまざまなものが求められる。 師井栄治[Eiji Moroi]プロフィール 1952 山口県宇部市生まれ。 1975 多摩美術大学 グラフィック科卒業。 1979 旅の経験を活かし 「人間羅漢」の初個展を開く。 1980 岡本太郎氏に「大人の童画展」に最優秀賞を受賞される。 1981~84 岡本太郎の団体と共に活動を始め、青山こどもの城の設立の手伝いをする。 1982 調布美術研究所設立。 1987 「木の動物たち」の展覧会 以後各地で木を使ったイベントや展示会を実施する。 1989~2002 子ども向け企画・制作会社「ワンダーキッズプロデユース」を設立。 2002 一身上の都合で「ワンダーキッズプロデユース」を閉社し、自身に向けて「アート人間 再出発」を宣言し、絵本づくり・油絵制作などアート活動と 美術史・昭和デザイン史などの勉強を始める。...